東急不動産ホールディングスが2017年に組成した1号ファンド(TSVF1、50億円)に続き、2025年1月にSBIインベストメントをGPとする2号ファンド(TSVF2、50億円・運用期間10年)を組成したCVCファンド。傘シェアリングやEV充電インフラ、DX関連など事業シナジーを見込めるアーリー〜レイターステージのスタートアップへ出資する。
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