DEEPPOINT

ステーブルコイン関連銘柄

9449

GMOインターネットグループ

証券コード 9449・東証プライム・情報・通信業

インターネットインフラと金融事業を展開。米国子会社が円建てステーブルコイン「GYEN」を発行していたが、2026年5月に発行を終了し同社の解散手続きに入った。

公式サイト

直近営業日終値

4,054円0%

時価総額 3,867億円基準日 2026/08/24

直近90日

関与案件
3件
直近の関与発表
2026年5月15日

関与の記録

  1. GYEN米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。発行体グループ自社・連結子会社

    関与主体: GMO-Z.com Trust Company

    米国子会社 GMO-Z.com Trust Company が円建て「GYEN」と米ドル建て「ZUSD」の発行終了手続きを開始し、ニューヨーク州銀行法に基づく任意解散に入った。新規発行は停止され、2026年11月11日までの180日間が償還期間となる。

    公式ページ

  2. ZUSD米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。発行体グループ自社・連結子会社

    関与主体: GMO-Z.com Trust Company

    米国子会社 GMO-Z.com Trust Company が米ドル建て「ZUSD」と円建て「GYEN」の発行終了手続きを開始し、ニューヨーク州銀行法に基づく任意解散に入った。新規発行は停止され、2026年11月11日までの180日間が償還期間となる。

    公式ページ

  3. GMO・野村2024年5月に基本合意が発表された段階で、発行開始は公表されていません。検討・基本合意発表・基本合意

    野村ホールディングスおよび Laser Digital Holdings AG と、日本市場における日本円と米ドルの新たなステーブルコインの発行・償還・流通の仕組みを検討する基本合意書を締結した。

    プレスリリース

  4. ZUSD米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。発行体グループ自社・連結子会社

    関与主体: GMO-Z.com Trust Company

    米国子会社 GMO-Z.com Trust Company が、米ドルに担保された法定通貨担保型ステーブルコイン「ZUSD」の提供を現地時間2021年3月1日に開始した。円建ての「GYEN」と同時のリリース。

    プレスリリース

関与している案件

  • GYEN米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。海外発行提供終了

    GMOインターネットグループの米国子会社 GMO-Z.com Trust Company が、ニューヨーク州金融サービス局の認可のもとで発行していた円建てステーブルコイン。2026年5月に発行を終了し、同社は解散手続きに入った。

    発行体・運営: GMO-Z.com Trust Company(米国)(非上場)

    米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。

  • ZUSD米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。海外発行提供終了

    GMOインターネットグループの米国子会社 GMO-Z.com Trust Company が、ニューヨーク州金融サービス局の認可のもとで発行していた米ドル建てステーブルコイン。2021年3月に提供を開始し、2026年5月に円建ての GYEN とあわせて発行を終了した。

    発行体・運営: GMO-Z.com Trust Company(米国)(非上場)

    米国で発行されたステーブルコインで、日本居住者には提供されていませんでした。2026年5月15日に新規発行を停止し、同日から180日間(2026年11月11日まで)の償還期間に入っています。

  • GMO・野村のステーブルコイン共同検討2024年5月に基本合意が発表された段階で、発行開始は公表されていません。スキーム未確定構想段階

    GMOインターネットグループ・野村ホールディングス・Laser Digital Holdings AG の3社が、日本市場における日本円と米ドルのステーブルコインの発行・償還・流通の仕組みを検討するために締結した基本合意。発行企業を支援する「ステーブルコイン・アズ・ア・サービス」の提供も検討対象に含む。

    発行体・運営: 未定(検討主体: GMOインターネットグループ・野村ホールディングス・Laser Digital)(非上場)

    2024年5月に基本合意が発表された段階で、発行開始は公表されていません。