DEEPPOINT
EV
モビリティシリーズD以降福岡県北九州市2019年設立

EVモーターズ・ジャパン

EV Motors Japan Co., Ltd.

EVバスやトラックなどの商用電気自動車を手がける。モーターをマイクロ秒単位で制御する自社開発のインバータと電池制御を強みとする。

アクティブ・インバータバッテリーマネジメント商用EV

AIスコアリングCOMING SOON

累計調達額

¥82.2億

2021〜2025年の合計・※推定額を含む

直近ラウンド

¥2億

シリーズD以降 ・ 2025/03/31

調達回数

16回

設立から

7年

2019年創業

資金調達履歴

発表日ラウンド調達額引受先出典
2025/03/31シリーズD以降¥2億

リリースに「全ラウンドでの合計の資金調達額は総額約82.1億円」とある。直前の2025-02-28(金額非公表)時点の約80.1億円との差2.025億円と一致する

りそなキャピタル、トヨタ紡織出典
2025/02/28シリーズD以降¥12億推定

リリースは金額を公表していないが「全ラウンドでの合計の資金調達額は総額約80.1億円となります」とあり、直前の2024-12-27 時点の約68.1億円との差から算出した

スパークス・アセット・マネジメント出典
2024/12/27シリーズD以降¥5250万

リリースに「全ラウンドでの合計の資金調達額は総額約68.1億円となります」とある

静岡キャピタル出典
2024/11/29シリーズD以降¥9750万ひろぎんキャピタルパートナーズ出典
2024/09/30シリーズD以降¥1.1億アイティーファーム出典
2024/08/06シリーズD以降¥2億横浜キャピタル、Zhongchi intelligence and technology出典
2024/03/29シリーズD以降¥16.4億

リリースに「全ラウンドでの合計の資金調達額は総額約63.6億円となります」とあり、直前の47.25億円との差と一致する。引受先は本文に列挙がなくロゴ画像のみで、社名を特定できない

出典
2023/03/27シリーズC¥14.5億

リリースに「弊社のシリーズCラウンドでの資金調達は終了となり、全ラウンド合計の資金調達額は総額47.25億円となります」とあり、直前の32.75億円との差と一致する。引受先は「等の計14社様」とされ、実名が挙がっているのは12社

いよぎんキャピタル、インキュベイトファンド、インターウォーズ、NTTドコモ・ベンチャーズ、Cygames Capital、四国電力、JA三井リース九州、壮栄、プラスアドグループ、三菱UFJ信託銀行、モリタホールディングス、レスターエレクトロニクス出典
2022/12/22シリーズC¥3.2億芙蓉総合リース、IMM Investment Group Japan出典
2022/09/30シリーズC¥12.3億アイティーファーム、環境エネルギー投資、FFGベンチャービジネスパートナーズ、みずほリース、三井住友信託銀行、山梨中央銀行出典
2022/08/31シリーズC¥6億

シリーズCの初回。自社サイトに「ラウンド合計での資金調達は総額17.25億円となります」とあり、シリーズB終了時点の9.26億円との差(6億円+2022-09-30 以前の分)と整合する。引受先は「等」で打ち切られており3社以外は分からない

K4 Ventures、九電テクノシステムズ、阪急バス出典1出典2
2022/06/28シリーズB¥2億

リリースに「シリーズBラウンドでの資金調達はこれで総額9.26億円となります」とある。引受先は「株式会社伊予鉄グループ様 等」で打ち切られており全員は分からない

伊予鉄グループ出典
2022/06/02シリーズB¥1億Wistron出典
2022/04/28シリーズB¥3.3億環境エネルギー投資、FFGベンチャービジネスパートナーズ、住友商事、ひびしんキャピタル出典
2022/04/12区分非公表¥3億

リリースの表題は「西日本鉄道株式会社様・第一交通産業株式会社様等より合計3億円」で、引受先を「等」で打ち切っており全員は分からない

西日本鉄道、第一交通産業出典
2021/09/10区分非公表¥2億推定

リリースは金額を公表していない。2022-08-31 時点の公表累計17.25億円から、それまでに金額が公表されている4件(3.0億・3.26億・1.0億・2.0億)と当日分6.0億円を差し引いた残差から算出した

環境エネルギー投資、FFGベンチャービジネスパートナーズ出典