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ホロバイオ

京都大学発シード

HOLOBIO

魚から見つけた機能性腸内細菌を使い、養殖魚の成長促進や高水温への耐性、低魚粉飼料への適応を実現する技術を開発する京大発ベンチャー。京都大学名誉教授の梅田眞郷が2020年に設立した。

農業・フード魚類腸内細菌由来プロバイオティクス養殖魚の生物育種京都府京都市西京区|設立 2020年
主なメンバー3名
  • 梅田 眞郷代表取締役社長・京都大学名誉教授2020年4月〜
  • 小林 俊秀取締役・研究統括
  • 中岡 欣也取締役・経営企画部長
技術の出身京都大学梅田眞郷(代表取締役社長)2020年 創業
最終確認 2026-09-28(10日前)掲載情報は編集部作成
  • 累計調達額2.4億円
  • 直近の調達から19か月1回の調達

製品と到達段階

4件

コメント

  • 出身研究室Coming Soon
  • 投資家Coming Soon
  • DEEPPOINT編集部Coming Soon

資金調達

1件
発表日ラウンド調達額引受先出典
2025/02/25シード¥2.4億

累計調達額は2.9億円

京都大学イノベーションキャピタル、中信ベンチャーキャピタル、ジェネシア・ベンチャーズ、池田泉州キャピタル、ウィルキャピタルマネジメント

社史

4件

2026

  • 2026年9月26日受賞マリンテックグランプリ2026で最優秀賞と企業賞(東邦ガス賞・イノカ賞)を受賞リバネス
  • 2026年8月上市・量産福島県いわき市の小名浜事業所でホシガレイの陸上試験飼育を開始

2024

  • 2024年3月5日受賞AgriFood SBIR ピッチ・マッチング2024「最優秀ビジネス構想プレゼン賞」を受賞

2020

  • 2020年4月創業京都大学名誉教授の梅田眞郷がホロバイオ株式会社を設立。

知財

公的DB
0特許0意匠2商標国内・法人名義。特許庁データ 2026-10-01 時点。海外出願あり

gBizINFO(法人番号4130001066692)上の特許は0件(2026-10-01時点)。公式サイトに国際出願PCT/JP2023/001515(新規生物育種技術)の記載がある。

最終確認 2026-09-28。掲載情報は編集部が公開情報から作成し、出所を項目ごとに示しています。

掲載基準・出典・免責

出典: holo-bio.com

本ページは投資判断や取引を推奨するものではありません。

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