- 出資先のスタートアップ4社直接 0 · 系列経由 4 · 上位 93位/222
- 関わったラウンド4開示総額 11.8億円 · 非公開 1
- 直近12か月0ラウンド初めての出資 2020年 · 最新 2021.08.03
- 初回から参加75%3/4社出資先の最初の記録ラウンドに参加した割合 · 全体 25%
- 継続出資0%0/4社同じ出資先に2回以上出資した割合 · 全体 8%
- 本業との近さ—自社の分野の記載なし
- 地元への出資50%2/4社出資先が本社と同じ地方にある割合(本社所在地が無ければ —) · 同じ都道府県 2社 · 全体 67%
- 大学発への出資75%3/4社大学発スタートアップの割合 · 全体 50%
金額はラウンド全体の公表額で、この企業の出資額ではありません。縦線は全体の中央値です。
出資スタイル
出資先の分野代表分野
全体: 医療・バイオ 32% · 農業・フード 7%
入った段階最初に参加したラウンドの区分
- シリーズA125%
- シリーズB125%
- その他・区分なし250%
経路
出資先の素性
大学発 3社 · 上場 0社 · 記事あり 0社
コメント
- 出資先スタートアップのCEOComing Soon
- 協業先の担当者Coming Soon
- CVC担当者Coming Soon
- DEEPPOINT編集部Coming Soon
投資レコード
2021
- 08.03ひむかAMファーマ医療・バイオシリーズB 宮銀ベンチャーキャピタル · 一緒に 三菱UFJキャピタル、QBキャピタル、ケイエスピー ほか24億円
- 05.14リベロセラ医療・バイオ区分非公開 宮銀ベンチャーキャピタル · 一緒に 東大IPC、MPH、Beyond Next Ventures5.4億円
- 03.03AGRIST農業・フードシリーズA 宮銀ベンチャーキャピタル · 一緒に ベータ・ベンチャーキャピタル、宮崎太陽キャピタル、ENEOSイノベーションパートナーズ ほか2非公開
2020
- 06.01MabGenesis医療・バイオ区分非公開 宮銀ベンチャーキャピタル · 一緒に Beyond Next Ventures、SMBC VC2.4億円
投資主体
1件出資先のスタートアップ
4社 · 4ラウンド(準備中)分野
| 企業 | 経路 | 参加 | 入った段階 | 累計調達 | 最新ラウンド |
|---|---|---|---|---|---|
| ひむかAMファーマ大学発医療・バイオ2017年設立 · 宮崎県宮崎大学発。共同創業者の北村和雄特別教授が発見したペプチド「アドレノメデュリン」をもとに、潰瘍性大腸炎などを対象とする誘導体医薬(HM101/HM201)を開発する。 | 宮銀ベンチャーキャピタル | 2021.08.03 | シリーズB | 4億円 | 2022.01.14シリーズB · 非公開 |
| リベロセラ大学発医療・バイオ2018年設立 · 東京都理化学研究所の横山茂之特別招聘研究員らが開発した無細胞の膜タンパク質合成技術などを使い、GPCR など従来は創薬が難しかった膜タンパク質を標的とする抗体医薬を開発する創薬ベンチャー。 | 宮銀ベンチャーキャピタル | 2021.05.14 | 区分非公開 | 15.6億円 | 2024.08.01区分非公開 · 7.2億円 |
| AGRIST農業・フード2019年設立 · 宮崎県AIとロボットでキュウリ等の自動収穫を行うスマート農業パッケージを展開する。代表取締役は齋藤潤一と秦裕貴の2名。 | 宮銀ベンチャーキャピタル | 2021.03.03 | シリーズA | — | 2025.09.17シリーズB · 非公開 |
| MabGenesis大学発医療・バイオ2019年設立 · 神奈川県ファージディスプレイ技術でヒト・コンパニオンアニマル向け抗体医薬を開発する宮崎大学発ベンチャー。 | 宮銀ベンチャーキャピタル | 2020.06.01 | 区分非公開 | 10.8億円 | 2024.12.24区分非公開 · 4.7億円 |
一緒に出資した投資家と事業会社
共同参加の多い投資家
同じスタートアップに出資した事業会社
出資以外の関わり
協業・共同研究・顧客としての関わり — Coming Soon
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