
- 直近の調達から12か月4回の調達
- 特許(国内)4件特許庁データ 2026-10-01 時点
製品と到達段階
5件
自動収穫ロボット「Q」
AI搭載の自動収穫ロボット。夜間稼働・24時間稼働の実現を目指す。
自動収穫ロボット「L」
AI搭載型の自動収穫ロボット。
AGRIST Ai
収量予測や栽培管理を支援する次世代のスマート農業システム。

AGRIST Farming Planner
工数削減と人員配置の最適化を支援する営農支援アプリ。
Sustagram Farm
AIとロボットを活用した社会課題解決型の農業パッケージ。
コメント
- 出身研究室Coming Soon
- 投資家Coming Soon
- DEEPPOINT編集部Coming Soon
資金調達
4件| 発表日 | ラウンド | 調達額 | 引受先 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/09/17 | シリーズB | 非公開 グローバル・インフラ・マネジメントからのシリーズB資金調達。金額は非開示 | グローバル・インフラ・マネジメント | |
| 2024/07/01 | シリーズB | 非公開 2024年7月(タカミヤ・日鉄興和不動産)と10月(NIPPON EXPRESSホールディングス)の2回のシリーズB増資。金額非開示。 | タカミヤ、日鉄興和不動産、NIPPON EXPRESSホールディングス | |
| 2022/10/07 | 区分非公開 | 非公開 プレシリーズBラウンド(stageはunknown)。第三者割当増資、金額は非開示。9社が引受 | DRONE FUND、食の未来ファンド、アイキューブドベンチャーズ、みずほキャピタル、未来創造キャピタル、インキュベイトファンド、ENEOSイノベーションパートナーズ、ドーガン・ベータ、宮崎太陽キャピタル | |
| 2021/03/03 | シリーズA | 非公開 第三者割当増資。金額は非開示。リリースにラウンド名の記載はなく、公式会社概要ページが2021年1月にシリーズA完了と記載 | ドーガン・ベータ、宮崎太陽キャピタル、ENEOSイノベーションパートナーズ、宮銀ベンチャーキャピタル、ジャフコ グループ、インキュベイトファンド |
社史
15件2026
- 2026年3月受賞DX INNOVATION AWARD 2025で事業会社部門 最優秀賞とAI賞を受賞
- 2026年3月協業北海道深川市・株式会社HPRS・きたそらち農業協同組合次世代農業の実現と地域課題解消に関する包括連携協定を締結。
- 2026年2月共同開発Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBEフィジカルAIによる収穫性能向上に向けた開発検証を実施。
- 2026年販売北海道内3拠点でキュウリ自動収穫ロボットのレンタルを開始
2025
- 2025年12月受賞第6回いばらきイノベーションアワードで優秀賞を受賞
- 2025年11月受賞第1回「食と農をつなぐアワード」で農林水産大臣賞を受賞
- 2025年10月受賞WAFI 2025で最優秀賞(Grand Award)を受賞
- 2025年8月共同開発MicrosoftMicrosoftの支援を受けて農業AI「AGRIST Ai」を開発。
- 2025年6月実証アンドパブリック農業分野におけるインパクト投資の可視化と推進に向けた実証実験を開始。
2024
- 2024年4月販売タカミヤ農場でキュウリ自動収穫ロボット2台の導入を開始タカミヤ
2023
- 2023年4月協業タカミヤロボットを活用した次世代農業を鹿児島県東串良町で開始。
- 2023年1月受賞CES2023でイノベーションアワードを受賞
2022
- 2022年10月受賞第10回ロボット大賞で農林水産大臣賞を受賞
2021
- 2021年10月子会社設立農業法人「AGRIST FARM株式会社」を設立。
2019
- 2019年10月創業AGRIST株式会社を創業。
知財
公的DB4特許2意匠5商標国内・法人名義。特許庁データ 2026-10-01 時点
gBizINFO(法人番号9350001016084)上の特許は4件。
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