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量子 5位(累計調達額・公開分、10社中)横浜国立大学発JST START採択シリーズB

量子中継器を核に長距離・安全な量子インターネットの社会実装を目指す横浜国立大学発スタートアップ。

量子量子中継器量子インターネット量子通信神奈川県横浜市|設立 2020年
主なメンバー3名
  • 新関 和哉代表取締役
  • 堀切 智之取締役 Co-founder & CSO
  • 望月 裕也取締役 COO兼CFO
技術の出身横浜国立大学Communications Physics 20242020年 創業
最終確認 2026-08-13(62日前)掲載情報は編集部作成
  • 累計調達額12.3億円非公開3件を除く
  • 直近の調達から11か月4回の調達

基礎論文・研究成果

3本

製品と到達段階

1件

コメント

  • 出身研究室Coming Soon
  • 投資家Coming Soon
  • DEEPPOINT編集部Coming Soon

資金調達

4件
発表日ラウンド調達額引受先出典
2025/10/24シリーズB¥12.3億

シリーズB調達総額12.3億円(2026-04-21の2ndクローズ完了時に公表)。1stクローズは2025-10-24発表で金額非公表。

SBIインベストメント、オリックス・キャピタル、大阪大学ベンチャーキャピタル、SMBCベンチャーキャピタル、JMTCキャピタル、アンリツ、バイオ・サイト・キャピタル、ニッセイ・キャピタル、MPower Partners、SCREENホールディングス
2023/05/09シリーズA非公開

Series Aエクステンション。東芝を引受先とする第三者割当増資。金額非開示

東芝
2023/01/31シリーズA非公開

第三者割当増資。リードはSBIインベストメントと科学技術振興機構。金額非開示(追加ラウンド含め総額3億円超を予定と記載)

SBIインベストメント、科学技術振興機構、インキュベイトファンド、オキサイド、マクニカ、三菱UFJキャピタル
2021/04/19シード非公開

インキュベイトファンドを引受先とするシードラウンド。金額は非公表。

インキュベイトファンド

社史

10件

2026

  • 2026年7月3日子会社設立LQUOM Denmark ApSを設立(100%子会社)。
  • 2026年3月19日共同研究東芝量子中継技術を用いた長距離量子鍵配送の共同研究契約を締結。

2025

  • 2025年2月27日共同研究三菱電機、横浜国立大学ほか7者で、複数量子デバイスの実用環境下での接続実証に取り組む共同研究契約を締結。

2024

  • 2024年11月21日共同研究横浜国立大学共同研究により量子もつれ生成手法を発明。
  • 2024年1月31日実証オプテージLQUOMの量子通信技術とオプテージの大阪中心部の商用光ファイバーを組み合わせた実証実験を実施。
  • 2024年上市・量産共振器内蔵型量子もつれ光源「LQ-PS-100」の製品化に成功

2023

  • 2023年9月21日実証ソフトバンク量子インターネットの実現に必要な基礎技術の検証を共同で行う。

2022

  • 2022年10月4日協業加賀市量子インターネットの社会実装に向けた連携協定を締結。
  • 2022年9月受賞大学発ベンチャー表彰2022でアーリーエッジ賞を受賞JST・NEDO

2020

  • 2020年1月創業LQUOM株式会社を設立。

知財

公的DB
0特許0意匠0商標国内・法人名義。特許庁データ 2026-10-01 時点

gBizINFO(法人番号4020001134568)上の特許は0件。

出展・登壇するイベント

1件

登壇は登壇者の所属で、その会社の出展とは限りません。

最終確認 2026-08-13。掲載情報は編集部が公開情報から作成し、出所を項目ごとに示しています。

掲載基準・出典・免責

出典: prtimes.jp

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